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	<title>ビジネス書なら ｜ 社長必読！今月の４冊</title>
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	<description>ビジネスCDマガジン月刊トークスのメールマガジン</description>
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		<title>月刊トークス２０１１年９月号</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 02:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>talksokada</dc:creator>
				<category><![CDATA[２０１１年]]></category>
		<category><![CDATA[安河内哲也]]></category>
		<category><![CDATA[月刊トークス]]></category>
		<category><![CDATA[望月聡]]></category>
		<category><![CDATA[横田雅俊]]></category>
		<category><![CDATA[陳海騰]]></category>

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		<description><![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 　まぐまぐ殿堂入りメールマガジン 　 　『社長必読！今月の４冊』　２０１１年８月２２日号 本日の読者数　8,986人（まぐまぐ6,770人＋自社配信2,216人） ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんにちは！ そして新しい方へ、はじめまして！ このメールマガジンは厳選ビジネス書のエッセンスを収録したＣＤマガジン 月刊トークス２０１１年９月号（おかげさまで創刊１９年目、第２２８号）に 収録した４冊とその中に出てくるキーワードをお届けします。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ ★トップセールスは４．１倍も粘り強い 　『諦めない営業』 　横田雅俊（営業コンサルタント、カーナープロダクト社長）著 　プレジデント社刊　1,238円（税別） 【キーワード】 ◆成長市場では案件を刈り取る営業は有効な営業手法だった ◆市場が縮小しているいまは刈り取り型営業は通用しない 　行動量を増やしても刈り取り量が増えないからだ ◆いま必要なのは顧客を育てる「種まき型」営業だ 　案件から顧客に目を移して、諦めずじっくりとアプローチを続けることだ ◆営業マネジャーと担当者でミーティングを重ね、攻略顧客を明確にしよう ◆仮説ヒアリングで顧客の課題を抽出しよう ◆ステップクロージングで毎回小さなクロージングを行う －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ ★中国人が欲しいモノを知り尽くした人が書いた本 　『日本にいながら中国ビジネスで儲ける法』 　陳　海騰（中国検索エンジン最大手、百度（バイドゥ）駐日首席代表）著 　日本経営合理化協会刊　9,800円（税別） 【キーワード】 ◆中国の富裕層は３億人以上もいて日本の商品・サービスを買いたがっている ◆日本にくる中国人観光客を相手にインバウンドのビジネスをしよう ◆日本から中国に向けて、通信販売でアウトバウンドのビジネスをしよう ◆中国語のホームページは中国人の好みや検索ワードの選定を考え 　実績のある、専門の会社に作ってもらおう ◆新商品でも新事業でも、結果が出るまでには時間がかかるものだ 　結果が出るまであきらめず手を変え品を変えチャレンジしよう ◆知恵を使い、小さな経費で大きな効果を上げよう －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ ★経営者にもわかるホームページ作成術 　『零細企業のホームページが繁盛店に化けた理由』 　望月　聡（ホームページ制作Ｆ代表）著 　技術評論社刊　1,480円（税別） 【キーワード】 ◆売れるホームページの本質を正しく理解しよう ◆ホームページ制作ではパソコンを使わない部分に成功の秘訣が隠されている ◆最初にホームページの目標を立てよう ◆売りたいものを絞り込み、ライバルを調べ、お客様のことを考えよう ◆インターネットで買い物をして、売れている店の共通点を肌で感じよう ◆サイトマップで成功の９割が決まる ◆お客様にラブレターを書くように心がけて、商品説明の文章を書こう ◆「お客様の声」は不可欠だ。積極的に集める仕組みを構築しよう －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ ★勉強のカリスマのノウハウのエッセンス [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
　まぐまぐ殿堂入りメールマガジン<br />
　   　『社長必読！今月の４冊』　２０１１年８月２２日号<br />
        本日の読者数　8,986人（まぐまぐ6,770人＋自社配信2,216人）<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>こんにちは！<br />
そして新しい方へ、はじめまして！<br />
このメールマガジンは厳選ビジネス書のエッセンスを収録したＣＤマガジン<br />
月刊トークス２０１１年９月号（おかげさまで創刊１９年目、第２２８号）に<br />
収録した４冊とその中に出てくるキーワードをお届けします。</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★トップセールスは４．１倍も粘り強い<br />
　『諦めない営業』<br />
　横田雅俊（営業コンサルタント、カーナープロダクト社長）著<br />
　プレジデント社刊　1,238円（税別）</p>
<p>【キーワード】<br />
◆成長市場では案件を刈り取る営業は有効な営業手法だった<br />
◆市場が縮小しているいまは刈り取り型営業は通用しない<br />
　行動量を増やしても刈り取り量が増えないからだ<br />
◆いま必要なのは顧客を育てる「種まき型」営業だ<br />
　案件から顧客に目を移して、諦めずじっくりとアプローチを続けることだ<br />
◆営業マネジャーと担当者でミーティングを重ね、攻略顧客を明確にしよう<br />
◆仮説ヒアリングで顧客の課題を抽出しよう<br />
◆ステップクロージングで毎回小さなクロージングを行う</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★中国人が欲しいモノを知り尽くした人が書いた本<br />
　『日本にいながら中国ビジネスで儲ける法』<br />
　陳　海騰（中国検索エンジン最大手、百度（バイドゥ）駐日首席代表）著<br />
　日本経営合理化協会刊　9,800円（税別）</p>
<p>【キーワード】<br />
◆中国の富裕層は３億人以上もいて日本の商品・サービスを買いたがっている<br />
◆日本にくる中国人観光客を相手にインバウンドのビジネスをしよう<br />
◆日本から中国に向けて、通信販売でアウトバウンドのビジネスをしよう<br />
◆中国語のホームページは中国人の好みや検索ワードの選定を考え<br />
　実績のある、専門の会社に作ってもらおう<br />
◆新商品でも新事業でも、結果が出るまでには時間がかかるものだ<br />
　結果が出るまであきらめず手を変え品を変えチャレンジしよう<br />
◆知恵を使い、小さな経費で大きな効果を上げよう</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★経営者にもわかるホームページ作成術<br />
　『零細企業のホームページが繁盛店に化けた理由』<br />
　望月　聡（ホームページ制作Ｆ代表）著<br />
　技術評論社刊　1,480円（税別）</p>
<p>【キーワード】<br />
◆売れるホームページの本質を正しく理解しよう<br />
◆ホームページ制作ではパソコンを使わない部分に成功の秘訣が隠されている<br />
◆最初にホームページの目標を立てよう<br />
◆売りたいものを絞り込み、ライバルを調べ、お客様のことを考えよう<br />
◆インターネットで買い物をして、売れている店の共通点を肌で感じよう<br />
◆サイトマップで成功の９割が決まる<br />
◆お客様にラブレターを書くように心がけて、商品説明の文章を書こう<br />
◆「お客様の声」は不可欠だ。積極的に集める仕組みを構築しよう</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★勉強のカリスマのノウハウのエッセンス<br />
　『３５０万人が学んだ人気講師の勉強の手帳』<br />
　安河内哲也（受験生から社会人までを対象に英語を教えるカリスマ講師）著<br />
　あさ出版刊　1,400円（税別）</p>
<p>【キーワード】<br />
◆勉強を成功させるコツは「始めること」と「継続の習慣を身につけること」<br />
◆１日３分でもいいから続けよう。気がつけばそれ以上勉強しているはずだ<br />
◆頭をよくするためにすることは、思考訓練と暗記<br />
◆暗記するコツは、同じ情報に何度も出会うこと。おすすめはスパイラル方式<br />
◆時間対効果を上げる「おけのきも」と「じゅーす」<br />
　「お」音読、「け」健康、「の」能率、「き」興味、「も」目標<br />
　「じ」自己管理、「ゆ」優先順位、「す」素直<br />
◆反省には「良い反省」と「悪い反省」の二種類の反省がある<br />
　勉強を成功させるには「良い反省」をしよう</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
【月刊トークス】２０１１年９月号の詳細はこちらをクリック<br />
　↓<br />
　http://www.talksnet.jp/new_books.html</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
◆聴いてから読むか、読んでから聴くか<br />
　２冊目（お得な発行元割引価格ページ）以外はアマゾンへのリンクです。<br />
　本を購入される際にご利用ください。<br />
　↓　↓　　↓<br />
『諦めない営業』<br />
　<a href="http://www.talksnet.jp/201109_1.html">http://www.talksnet.jp/201109_1.html</a></p>
<p>『日本にいながら中国ビジネスで儲ける法』<br />
　<a href="http://www.talksnet.jp/201109_2.html">http://www.talksnet.jp/201109_2.html</a></p>
<p>『零細企業のホームページが繁盛店に化けた理由』<br />
　<a href="http://www.talksnet.jp/201109_3.html">http://www.talksnet.jp/201109_3.html</a></p>
<p>『３５０万人が学んだ人気講師の勉強の手帳』<br />
　<a href="http://www.talksnet.jp/201109_4.html">http://www.talksnet.jp/201109_4.html</a></p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
■編集後記<br />
　　<br />
　私の友人で経営コンサルタントの吉江勝さんが<br />
　『７つの起業・副業法』という完全無料プログラムを公開しています。</p>
<p>　タイトルは起業・副業となっていますが、テーマは稼ぐ＝集客ですので、<br />
　当然ビジネスをやられている方全員に役立つコンテンツになっています。</p>
<p>　本田健さん、道幸武久さん、望月俊孝さん等、40人以上の起業家の<br />
　有料教材も無料でもらえます。30日までの期間限定です。<br />
　既に８千人以上の人々が登録しているそうです。<br />
　詳細は→　http://bit.ly/oOdiwU</p>
<p>　それでは、『社長必読！今月の４冊』次号をお楽しみにお待ちください！</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
 1994年（社）ニュービジネス協議会 ニュービジネス大賞部門奨励賞受賞！</p>
<p>　勉強熱心なビジネスリーダーを応援します！<br />
　ＣＤマガジン【月刊トークス】代表取締役編集長　岡田幸保<br />
　株式会社トークス<br />
　okada@talksnet.co.jp<br />
　<br />
　公式サイト　　　　<a href="http://www.talksnet.jp/">http://www.talksnet.jp/</a><br />
　ビジネス書名言集　<a href="http://www.facebook.com/talksmeigen">http://www.facebook.com/talksmeigen</a><br />
　ツイッター　　　　<a href="http://twitter.com/talksokada">http://twitter.com/talksokada</a><br />
　フェイスブック　　<a href="http://www.facebook.com/talksokada">http://www.facebook.com/talksokada</a><br />
　メルマガバックナンバーサイト　　　<a href="http://www.talksnet.biz/">http://www.talksnet.biz/</a><br />
　カテゴリー別トークスライブラリー　<a href="http://www.talkslibrary.net/">http://www.talkslibrary.net/</a></p>
<p>　〒551-0001　大阪市大正区三軒家西1-23-12<br />
　TEL:06-6556-6705　FAX:06-6556-6725<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
◎社長必読！今月の４冊<br />
  のバックナンバー・配信停止はこちら<br />
⇒ http://archive.mag2.com/0000079782/index.html</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>平澤創 &#124; 仕事は楽しむが勝ち！</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 01:56:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>talksokada</dc:creator>
				<category><![CDATA[２０１１年]]></category>
		<category><![CDATA[平澤創]]></category>

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		<description><![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 　まぐまぐ殿堂入りメールマガジン 　 　『社長必読！今月の４冊』　２０１１年８月１６日号 本日の読者数　8,991人（まぐまぐ6,780人＋自社配信2,211人） ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんにちは！ そして新しい方へ、はじめまして！ 編集長の岡田です。 メールマガジン『社長必読！今月の４冊』をご愛読いただき ありがとうございます。 今日は、ビジネスＣＤマガジン月刊トークスで紹介した本の中から、 経営のヒントになる言葉をご紹介します。 今日の言葉はこちらです。 　↓　↓　↓ ★あるものを追うな。ないものを創れ！ この言葉は『仕事は楽しむが勝ち！』（かんき出版刊）に出てきた言葉です。 著者は創業からわずか１０年足らずで東証一部上場、 フェイス・グループ代表の平澤創さんです。 平澤さんは次のように書いています。 フェイスの理念は、「あるものを追うな。ないものを創れ！」です。 ないものを創るというのは、 何も革命を起こせと言っているわけではありません。 必要なのは進化です。 飛び抜けた発想には一次的な面白さはあるかもしれませんが、 継続性に乏しいことも多く、マーケットを作るまでには至りません。 人が求めるものは、本質的に昔と変わりません。 たとえば、ツイッターがウケているのは、 仲よく、人とつながっていたいという欲求に合致しているからです。 ないものを創れというのは、そんな普遍的なニーズを知った上で、 今の時代に最も適した方法を見つけ出すということです。 私のなかでのマーケティングとは、 歴史を通じて普遍的なものを探る作業です。 そして、それに置き換えられるもの、進化させられるものを見つけ出したとき、 その日を境に革命のような変化が起きることがあります。 しかし、仕掛けた側が革命を起こせるわけではありません。 人々がそこに普遍的なニーズを見出し、便利さや新しさを感じて 飛びついたときにこそ、革命が起きるのです。 この本は月刊トークス２０１１年７月号でご紹介しました。 　http://www.talksnet.jp/backnumber_2011.html#201107 この本をアマゾンで買う→http://www.talksnet.jp/201107_1.html －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ ■CDマガジン【月刊トークス】２０１１年８月号の最終ご案内 ★『利益を生み出す逆転発想』 　川合善大（３１年間増収増益、数社を経営する異色の経営戦略家）著 ★『たった５秒のあいさつでお客様をザクザク集める法』 　渡瀬　謙（サイレントセールストレーナー）著 ★『戦わずして売り続ける最強営業の法則』 　矢部　大（経営コンサルタント）著 ★『ユニクロで学んだ「巻き込み」仕事術』 　田中雅子（経営コンサルタント）著 【月刊トークス】２０１１年８月号の詳細はこちらをクリック 　↓ 　http://www.talksnet.jp/new_books.html ■来週は２０１１年９月号をご案内します。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
　まぐまぐ殿堂入りメールマガジン<br />
　   　『社長必読！今月の４冊』　２０１１年８月１６日号<br />
        本日の読者数　8,991人（まぐまぐ6,780人＋自社配信2,211人）<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>こんにちは！<br />
そして新しい方へ、はじめまして！<br />
編集長の岡田です。<br />
メールマガジン『社長必読！今月の４冊』をご愛読いただき<br />
ありがとうございます。</p>
<p>今日は、ビジネスＣＤマガジン月刊トークスで紹介した本の中から、<br />
経営のヒントになる言葉をご紹介します。<br />
今日の言葉はこちらです。<br />
　↓　↓　↓<br />
★あるものを追うな。ないものを創れ！</p>
<p>この言葉は『仕事は楽しむが勝ち！』（かんき出版刊）に出てきた言葉です。<br />
著者は創業からわずか１０年足らずで東証一部上場、<br />
フェイス・グループ代表の平澤創さんです。<br />
平澤さんは次のように書いています。</p>
<p>フェイスの理念は、「あるものを追うな。ないものを創れ！」です。<br />
ないものを創るというのは、<br />
何も革命を起こせと言っているわけではありません。<br />
必要なのは進化です。<br />
飛び抜けた発想には一次的な面白さはあるかもしれませんが、<br />
継続性に乏しいことも多く、マーケットを作るまでには至りません。</p>
<p>人が求めるものは、本質的に昔と変わりません。<br />
たとえば、ツイッターがウケているのは、<br />
仲よく、人とつながっていたいという欲求に合致しているからです。<br />
ないものを創れというのは、そんな普遍的なニーズを知った上で、<br />
今の時代に最も適した方法を見つけ出すということです。</p>
<p>私のなかでのマーケティングとは、<br />
歴史を通じて普遍的なものを探る作業です。<br />
そして、それに置き換えられるもの、進化させられるものを見つけ出したとき、<br />
その日を境に革命のような変化が起きることがあります。<br />
しかし、仕掛けた側が革命を起こせるわけではありません。<br />
人々がそこに普遍的なニーズを見出し、便利さや新しさを感じて<br />
飛びついたときにこそ、革命が起きるのです。</p>
<p>この本は月刊トークス２０１１年７月号でご紹介しました。<br />
　<a href="http://www.talksnet.jp/backnumber_2011.html#201107">http://www.talksnet.jp/backnumber_2011.html#201107</a></p>
<p>この本をアマゾンで買う→<a href="http://www.talksnet.jp/201107_1.html">http://www.talksnet.jp/201107_1.html</a></p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
■CDマガジン【月刊トークス】２０１１年８月号の最終ご案内</p>
<p>★『利益を生み出す逆転発想』<br />
　川合善大（３１年間増収増益、数社を経営する異色の経営戦略家）著</p>
<p>★『たった５秒のあいさつでお客様をザクザク集める法』<br />
　渡瀬　謙（サイレントセールストレーナー）著</p>
<p>★『戦わずして売り続ける最強営業の法則』<br />
　矢部　大（経営コンサルタント）著</p>
<p>★『ユニクロで学んだ「巻き込み」仕事術』<br />
　田中雅子（経営コンサルタント）著</p>
<p>【月刊トークス】２０１１年８月号の詳細はこちらをクリック<br />
　↓<br />
　http://www.talksnet.jp/new_books.html</p>
<p>■来週は２０１１年９月号をご案内します。</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
■編集後記<br />
　　<br />
　猛暑と節電のため、今年は大人の間でもあせもが流行っているそうです。<br />
　対策は、シャワー、着替え、こまめに汗を拭く、だそうです。<br />
　水分補給と併せてタオルを忘れずにお出かけください。</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
 1994年（社）ニュービジネス協議会 ニュービジネス大賞部門奨励賞受賞！</p>
<p>　勉強熱心なビジネスリーダーを応援します！<br />
　ＣＤマガジン【月刊トークス】代表取締役編集長　岡田幸保<br />
　株式会社トークス<br />
　okada@talksnet.co.jp<br />
　<br />
　公式サイト　　　　<a href="http://www.talksnet.jp/">http://www.talksnet.jp/</a><br />
　ビジネス書名言集　<a href="http://www.facebook.com/talksmeigen">http://www.facebook.com/talksmeigen</a><br />
　ツイッター　　　　<a href="http://twitter.com/talksokada">http://twitter.com/talksokada</a><br />
　フェイスブック　　<a href="http://www.facebook.com/talksokada">http://www.facebook.com/talksokada</a><br />
　メルマガバックナンバーサイト　　　<a href="http://www.talksnet.biz/">http://www.talksnet.biz/</a><br />
　カテゴリー別トークスライブラリー　<a href="http://www.talkslibrary.net/">http://www.talkslibrary.net/</a></p>
<p>　〒551-0001　大阪市大正区三軒家西1-23-12<br />
　TEL:06-6556-6705　FAX:06-6556-6725<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
◎社長必読！今月の４冊<br />
  のバックナンバー・配信停止はこちら<br />
⇒ http://archive.mag2.com/0000079782/index.html</p>
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		</item>
		<item>
		<title>米満和彦 &#124; 不景気でも儲かり続ける店がしていること</title>
		<link>http://talksnet.biz/2011/20110809.html</link>
		<comments>http://talksnet.biz/2011/20110809.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 01:52:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>talksokada</dc:creator>
				<category><![CDATA[２０１１年]]></category>
		<category><![CDATA[米満和彦]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://talksnet.biz/?p=1064</guid>
		<description><![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 　まぐまぐ殿堂入りメールマガジン 　 　『社長必読！今月の４冊』　２０１１年８月９日号 本日の読者数　8,931人（まぐまぐ6,786人＋自社配信2,145人） ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんにちは！ そして新しい方へ、はじめまして！ 編集長の岡田です。 メールマガジン『社長必読！今月の４冊』をご愛読いただき ありがとうございます。 今日は、ビジネスＣＤマガジン月刊トークスで紹介した本の中から、 販促を考えるためのヒントになる言葉をご紹介します。 今日の言葉はこちらです。 　↓　↓　↓ ★販促の３段階必勝法 この言葉は『不景気でも儲かり続ける店がしていること』（同文舘出版刊）に 出てきた言葉です。 著者は飲食店・美容室を中心とした小さな店の販促支援を行っている 株式会社ザッツ社長の米満和彦さん。 米満さんは次のように書いています。 「新規のお客様は５０％ＯＦＦ」 「初めてのご来店時に素敵な特典をプレゼント！」 一人でも多くの新規客を獲得しようと、多くのお店が躍起になっています。 しかし、繁盛しているお店は、 来店頻度の高い、または購入金額の多いお客様ほど優遇しています。 もちろん新規客獲得にも注力する必要はありますが、 それ以上に既存客の優遇に力を入れているということです。 あなたが目指す繁盛店に直結する、最もスムーズな流れ。 それは、新規客獲得→固定客化→ファン客化。 私はこの３つの流れを「販促の３段階必勝法」と名づけていますが、 ３段階それぞれの目的についてご説明します。 新規客獲得の段階では、認知とリスト収集。 固定客化の段階では、接触。 ファン客化の段階では、個人接触です。 まず、新聞折込やフリーペーパーの広告などを利用して、 あなたの店や商品を認知してもらいます。 来店時や購入時に、お客様の名前や住所、メールアドレスなどの個人情報を 聞き出し、リストを収集します。 その後ニュースレターやメルマガなどを使って、様々な情報を定期的にお届け （接触）していくことで信頼関係の土台を築きます。 最後の仕上げとして１対１の個人接触を仕掛けるという流れです。 この本は月刊トークス２０１１年７月号でご紹介しました。 　http://www.talksnet.jp/backnumber_2011.html#201107 この本をアマゾンで買う→http://www.talksnet.jp/201107_2.html －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ ■CDマガジン【月刊トークス】２０１１年８月号のご案内 ★『利益を生み出す逆転発想』 　川合善大（３１年間増収増益、数社を経営する異色の経営戦略家）著 ★『たった５秒のあいさつでお客様をザクザク集める法』 　渡瀬　謙（サイレントセールストレーナー）著 ★『戦わずして売り続ける最強営業の法則』 　矢部　大（経営コンサルタント）著 ★『ユニクロで学んだ「巻き込み」仕事術』 　田中雅子（経営コンサルタント）著 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
　まぐまぐ殿堂入りメールマガジン<br />
　   　『社長必読！今月の４冊』　２０１１年８月９日号<br />
        本日の読者数　8,931人（まぐまぐ6,786人＋自社配信2,145人）<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>こんにちは！<br />
そして新しい方へ、はじめまして！<br />
編集長の岡田です。<br />
メールマガジン『社長必読！今月の４冊』をご愛読いただき<br />
ありがとうございます。</p>
<p>今日は、ビジネスＣＤマガジン月刊トークスで紹介した本の中から、<br />
販促を考えるためのヒントになる言葉をご紹介します。<br />
今日の言葉はこちらです。<br />
　↓　↓　↓<br />
★販促の３段階必勝法</p>
<p>この言葉は『不景気でも儲かり続ける店がしていること』（同文舘出版刊）に<br />
出てきた言葉です。<br />
著者は飲食店・美容室を中心とした小さな店の販促支援を行っている<br />
株式会社ザッツ社長の米満和彦さん。<br />
米満さんは次のように書いています。</p>
<p>「新規のお客様は５０％ＯＦＦ」<br />
「初めてのご来店時に素敵な特典をプレゼント！」</p>
<p>一人でも多くの新規客を獲得しようと、多くのお店が躍起になっています。<br />
しかし、繁盛しているお店は、<br />
来店頻度の高い、または購入金額の多いお客様ほど優遇しています。<br />
もちろん新規客獲得にも注力する必要はありますが、<br />
それ以上に既存客の優遇に力を入れているということです。</p>
<p>あなたが目指す繁盛店に直結する、最もスムーズな流れ。<br />
それは、新規客獲得→固定客化→ファン客化。<br />
私はこの３つの流れを「販促の３段階必勝法」と名づけていますが、<br />
３段階それぞれの目的についてご説明します。</p>
<p>新規客獲得の段階では、認知とリスト収集。<br />
固定客化の段階では、接触。<br />
ファン客化の段階では、個人接触です。</p>
<p>まず、新聞折込やフリーペーパーの広告などを利用して、<br />
あなたの店や商品を認知してもらいます。</p>
<p>来店時や購入時に、お客様の名前や住所、メールアドレスなどの個人情報を<br />
聞き出し、リストを収集します。</p>
<p>その後ニュースレターやメルマガなどを使って、様々な情報を定期的にお届け<br />
（接触）していくことで信頼関係の土台を築きます。</p>
<p>最後の仕上げとして１対１の個人接触を仕掛けるという流れです。</p>
<p>この本は月刊トークス２０１１年７月号でご紹介しました。<br />
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<p>★『利益を生み出す逆転発想』<br />
　川合善大（３１年間増収増益、数社を経営する異色の経営戦略家）著</p>
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　矢部　大（経営コンサルタント）著</p>
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■編集後記<br />
　　<br />
　昨日は立秋。<br />
　暦のうえではもう秋ですが、今週は残暑が厳しいようです。<br />
　水分補給を忘れずにお過ごしください。</p>
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 1994年（社）ニュービジネス協議会 ニュービジネス大賞部門奨励賞受賞！</p>
<p>　勉強熱心なビジネスリーダーを応援します！<br />
　ＣＤマガジン【月刊トークス】代表取締役編集長　岡田幸保<br />
　株式会社トークス<br />
　okada@talksnet.co.jp<br />
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　TEL:06-6556-6705　FAX:06-6556-6725<br />
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		<title>クーポンサイト完全活用ガイド</title>
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		<comments>http://talksnet.biz/2011/20110802.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 02:50:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>talksokada</dc:creator>
				<category><![CDATA[２０１１年]]></category>
		<category><![CDATA[クーポン]]></category>
		<category><![CDATA[クーポンサイト]]></category>
		<category><![CDATA[クーポンサイト活用]]></category>

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		<description><![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 　まぐまぐ殿堂入りメールマガジン 　 　『社長必読！今月の４冊』　２０１１年８月２日号 本日の読者数　8,941人（まぐまぐ6,794人＋自社配信2,147人） ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんにちは！ そして新しい方へ、はじめまして！ 編集長の岡田です。 メールマガジン『社長必読！今月の４冊』をご愛読いただき ありがとうございます。 今日は、ビジネスＣＤマガジン月刊トークスで紹介した本の中から、 集客を考えるためのヒントになる言葉をご紹介します。 今日の言葉はこちらです。 　↓　↓　↓ ★リスクなしで集客が見込める広告ツール この言葉はアスキー書籍編集部による『クーポンサイト完全活用ガイド』 （アスキー・メディアワークス刊）に出てきた言葉です。 アスキー書籍編集部は次のように書いています。 折り込み広告、フリーペーパー、チラシのポスティングなどの従来型広告と クーポン共同購入サービスには大きな違いがあります。 従来型広告は、集客に結びつくという保証がないまま、 リスクを抱えて先行投資を行うしかありませんでした。 一方、クーポン共同購入サービスは、掲載自体には費用がかかりません。 クーポンが一定枚数以上購入され、取引が成立して初めて費用が発生します。 同時に売れた枚数分の集客を確保することもできます。 店舗にとっては先行投資を必要とせず、リスクを抱えることなく 確実に集客が見込める広告ツールということができるのです。 例えばあるレストランが、「１００名様限定。料理全６品・８０００円の 贅沢ディナーコースが５０％引きの４０００円」といったクーポンを クーポン共同購入サイトを通じて販売したとします。 仮に最低販売数を５０枚に設定していた場合、 販売数が５０枚以上になり取引が成立したら、 消費者はクーポン代金を共同購入サイトの運営会社に支払います。 そこから販売手数料を差し引いた金額が運営会社からお店に支払われます。 一方、販売数が５０枚に達しなかったら取引は不成立となり、 販売手数料は発生しない仕組みになっています。 昨日の日経新聞朝刊一面「膨らむシグナル経済（上）」にもクーポン成長の 記事が掲載されていましたが、お読みになられましたか？ この本は月刊トークス２０１１年７月号でご紹介しました。 この本をアマゾンで買う －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ ■CDマガジン【月刊トークス】２０１１年８月号のご案内 ★『利益を生み出す逆転発想』 　川合善大（３１年間増収増益、数社を経営する異色の経営戦略家）著 ★『たった５秒のあいさつでお客様をザクザク集める法』 　渡瀬　謙（サイレントセールストレーナー）著 ★『戦わずして売り続ける最強営業の法則』 　矢部　大（経営コンサルタント）著 ★『ユニクロで学んだ「巻き込み」仕事術』 　田中雅子（経営コンサルタント）著 【月刊トークス】２０１１年８月号の詳細はこちらをクリック －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ ■編集後記 　　 [...]]]></description>
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編集長の岡田です。<br />
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★リスクなしで集客が見込める広告ツール</p>
<p>この言葉はアスキー書籍編集部による『クーポンサイト完全活用ガイド』<br />
（アスキー・メディアワークス刊）に出てきた言葉です。<br />
アスキー書籍編集部は次のように書いています。</p>
<p>折り込み広告、フリーペーパー、チラシのポスティングなどの従来型広告と<br />
クーポン共同購入サービスには大きな違いがあります。</p>
<p>従来型広告は、集客に結びつくという保証がないまま、<br />
リスクを抱えて先行投資を行うしかありませんでした。</p>
<p>一方、クーポン共同購入サービスは、掲載自体には費用がかかりません。<br />
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同時に売れた枚数分の集客を確保することもできます。<br />
店舗にとっては先行投資を必要とせず、リスクを抱えることなく<br />
確実に集客が見込める広告ツールということができるのです。</p>
<p>例えばあるレストランが、「１００名様限定。料理全６品・８０００円の<br />
贅沢ディナーコースが５０％引きの４０００円」といったクーポンを<br />
クーポン共同購入サイトを通じて販売したとします。</p>
<p>仮に最低販売数を５０枚に設定していた場合、<br />
販売数が５０枚以上になり取引が成立したら、<br />
消費者はクーポン代金を共同購入サイトの運営会社に支払います。<br />
そこから販売手数料を差し引いた金額が運営会社からお店に支払われます。<br />
一方、販売数が５０枚に達しなかったら取引は不成立となり、<br />
販売手数料は発生しない仕組みになっています。</p>
<p>昨日の日経新聞朝刊一面「膨らむシグナル経済（上）」にもクーポン成長の<br />
記事が掲載されていましたが、お読みになられましたか？</p>
<p><a href="http://www.talksnet.jp/backnumber_2011.html#201107">この本は月刊トークス２０１１年７月号でご紹介しました。</a></p>
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<p>★『利益を生み出す逆転発想』<br />
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　矢部　大（経営コンサルタント）著</p>
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■編集後記<br />
　　<br />
　８月、いよいよ夏本番ですね。<br />
　あなたの夏休みのご予定はいかがですか？<br />
　国内？　海外？<br />
　海？　山？　川？　都心？<br />
　アクティブ？　のんびり？<br />
　健康に留意して楽しい夏休みをお過ごしください。</p>
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 1994年（社）ニュービジネス協議会 ニュービジネス大賞部門奨励賞受賞！</p>
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　okada@talksnet.co.jp<br />
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		<title>克元亮 &#124; 目的と目標はセット</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 02:43:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>talksokada</dc:creator>
				<category><![CDATA[２０１１年]]></category>
		<category><![CDATA[克元亮]]></category>

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<p>こんにちは！<br />
そして新しい方へ、はじめまして！<br />
編集長の岡田です。<br />
メールマガジン『社長必読！今月の４冊』をご愛読いただき<br />
ありがとうございます。</p>
<p>今日は、ビジネスＣＤマガジン月刊トークスで紹介した本の中から、<br />
リーダーシップを考えるためのヒントになる言葉をご紹介します。<br />
今日の言葉はこちらです。<br />
　↓　↓　↓<br />
★目的と目標はセット</p>
<p>この言葉は『「しきる」技術』（日本実業出版社刊）に出てきた言葉です。<br />
著者はプロジェクトマネージャ、ＩＴコンサルタントの克元亮さん。<br />
克元さんは次のように書いています。</p>
<p>しきるときに何よりも大切なのは、ゴールを明確に設定し、<br />
チームで共有することです。<br />
私は、ゴールとは目的と目標からなると考えています。<br />
目的とは「何のためにそれをやるのか」ということであり、<br />
目標は「いつまでに、どこまでやるか」ということです。</p>
<p>目的と目標はセットになっていなくてはなりませんが、<br />
実際には目標しか見えていないことが多いのではないでしょうか。<br />
「いつまでに、いくら」という営業目標、<br />
「いつまでに、いくらのコストで」というプロジェクト目標などなど、<br />
会社やチームには、いたるところに目標があります。</p>
<p>その一方で明確な目的はあるでしょうか。<br />
人は目標だけでは動きません。<br />
「何のために」という目的があって動くのです。<br />
チームをしきるためには、メンバーが納得できる目的が必要です。</p>
<p>あなたのチームには明確な目的があるでしょうか？<br />
この本は月刊トークス２０１１年７月号でご紹介しました。<br />
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■CDマガジン【月刊トークス】２０１１年８月号のご案内</p>
<p>★『利益を生み出す逆転発想』<br />
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<p>★『たった５秒のあいさつでお客様をザクザク集める法』<br />
　渡瀬　謙（サイレントセールストレーナー）著</p>
<p>★『戦わずして売り続ける最強営業の法則』<br />
　矢部　大（経営コンサルタント）著</p>
<p>★『ユニクロで学んだ「巻き込み」仕事術』<br />
　田中雅子（経営コンサルタント）著</p>
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■編集後記<br />
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　気象庁が昨日、７月２５日に発表した３ヵ月予報では<br />
　８月は昨年のような記録的猛暑は続かず、気温は平年並み<br />
　９月は厳しい残暑<br />
　１０月も高温傾向の見通しだそうです。</p>
<p>　いよいよ夏本番。くれぐれもご自愛ください。</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
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		<title>月刊トークス２０１１年８月号の４冊とキーワード</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 02:37:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>talksokada</dc:creator>
				<category><![CDATA[２０１１年]]></category>

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<p>こんにちは！<br />
そして新しい方へ、はじめまして！<br />
このメールマガジンは厳選ビジネス書のエッセンスを収録したＣＤマガジン<br />
月刊トークス２０１１年８月号（おかげさまで創刊１９年目、第２２７号）に<br />
収録した４冊とその中に出てくるキーワードをお届けします。</p>
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<p>【キーワード】<br />
◆儲からない原因は不景気ではない。世の中とお客様の要求が変わったからだ<br />
◆モノ不足時代は努力が報われる時代だった<br />
◆いまは付加価値のないモノにいくら努力しても利益は出ない<br />
◆世の中やお客様の要求の変化に耳を傾けること<br />
◆お客様の本当の要求を見極めれば事業定義も変わる<br />
◆業界の常識を破れば、お客様も喜び、利益も増える<br />
◆売ることは二の次にして、お客様の求める情報を提供する<br />
◆内勤の社員も、常にお客様の立場で考えて仕事をしなければいけない</p>
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　同文舘出版刊　1,400円（税別）</p>
<p>【キーワード】<br />
◆ターゲットを絞り、売る商品も絞ろう<br />
◆商品を扱っている人が、どこのどんな人かを明確にしよう<br />
◆５秒あいさつは、しゃべることだけにこだわる必要はない<br />
◆写真や商品を見せながらあいさつをすれば、よりインパクトがある<br />
◆一度でベストのものなどできない。少しずつ改良を加えていこう<br />
◆５秒あいさつはホームページやブログのキャッチフレーズにも活用できる<br />
◆ツイッターやフェイスブックのプロフィールにも有効だ<br />
◆大切な出会いやチャンスは、いつもいきなりやってくる<br />
◆スパッと５秒あいさつができれば、その後の運命も大きく変わるのだ</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★４０００名の経営トップが採用した<br />
　『戦わずして売り続ける最強営業の法則』<br />
　矢部　大（経営コンサルタント）著<br />
　自由国民社刊　1,400円（税別）</p>
<p>【キーワード】<br />
◆商品力も価格もほぼ同じ時代、ライバルを圧倒する武器は営業力だ<br />
◆営業が打つ最高の作戦が究極のサービスレベルを仕組み化させることだ<br />
◆お客様に喜びを差し上げる→お客様に喜んでいただき、褒めていただく<br />
　→お客様の喜ぶ顔がうれしいので、また何かしようという気持ちになる<br />
　この「喜びのサイクル」を回すのが、最強営業の秘訣だ<br />
◆自社のサービスを６段階評価で見直すと、９９％は「当たり前レベル」だ<br />
◆感動必殺６連発プログラムで６回の営業コンタクトを仕組み化しよう<br />
◆「ありがとう」は、世界一最高の魔法の言葉であり、幸せになるキーワード</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★みんなの力を巻き込んでチームで仕事をする<br />
　『ユニクロで学んだ「巻き込み」仕事術』<br />
　田中雅子（経営コンサルタント）著<br />
　ダイヤモンド社刊　1,429円（税別）</p>
<p>【キーワード】<br />
◆巻き込む対象は上や下とは限らない<br />
◆マネジャーは、中間管理職ではなく、中心管理職だという意識をもつこと<br />
◆チームメンバー個人の情報を網羅したデータベースを作る<br />
◆口説く相手を分析して戦略を立て、その人に合わせた口説き方の戦術を練る<br />
◆コミットと期限の確認のために、関係者にメールを送り周知の事実にする<br />
◆前回送った議事録にかぶせる形でリマインドメールを送る<br />
◆巻き込むことで、プロジェクトや業務は「関係者全員のもの」になる<br />
◆「関係者全員のもの」になれば、一丸となって取り組めるようになるのだ</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
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『利益を生み出す逆転発想』<br />
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<p>『戦わずして売り続ける最強営業の法則』<br />
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<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
■編集後記<br />
　　<br />
　なでしこジャパン見事でしたね。<br />
　これまで２０戦以上戦って一度も勝ったことのないアメリカを相手に<br />
　延長戦の後半、残り３分で追いつき、そしてＰＫ戦を制す・・・</p>
<p>　これから日本にも、周りにも、私にもまだまだいいことが起きるぞ！、と<br />
　感じさせてくれた感激・感動・感謝の勝利でした。<br />
　あなたはどう感じましたか？</p>
<p>　それでは、『社長必読！今月の４冊』次号をお楽しみにお待ちください！</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
 1994年（社）ニュービジネス協議会 ニュービジネス大賞部門奨励賞受賞！</p>
<p>　勉強熱心なビジネスリーダーを応援します！<br />
　ＣＤマガジン【月刊トークス】代表取締役編集長　岡田幸保<br />
　株式会社トークス<br />
　okada@talksnet.co.jp<br />
　<br />
　公式サイト　　　　<a href="http://www.talksnet.jp/">http://www.talksnet.jp/</a><br />
　ビジネス書名言集　<a href="http://www.facebook.com/talksmeigen">http://www.facebook.com/talksmeigen</a><br />
　ツイッター　　　　<a href="http://twitter.com/talksokada">http://twitter.com/talksokada</a><br />
　フェイスブック　　<a href="http://www.facebook.com/talksokada">http://www.facebook.com/talksokada</a><br />
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　カテゴリー別トークスライブラリー　<a href="http://www.talkslibrary.net/">http://www.talkslibrary.net/</a></p>
<p>　〒551-0001　大阪市大正区三軒家西1-23-12<br />
　TEL:06-6556-6705　FAX:06-6556-6725<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
◎社長必読！今月の４冊<br />
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		<item>
		<title>樺沢紫苑 &#124; ツイッターは広げるツール、Facebookは深めるツール</title>
		<link>http://talksnet.biz/2011/20110712.html</link>
		<comments>http://talksnet.biz/2011/20110712.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 08:53:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>talksokada</dc:creator>
				<category><![CDATA[２０１１年]]></category>
		<category><![CDATA[樺沢紫苑]]></category>

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		<description><![CDATA[今日のキーワードはソーシャルです ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 　まぐまぐ殿堂入りメールマガジン 　 　『社長必読！今月の４冊』　２０１１年７月１２日号 本日の読者数　8,933人（まぐまぐ6,825人＋自社配信2,108人） ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんにちは！ そして新しい方へ、はじめまして！ 編集長の岡田です。 メールマガジン『社長必読！今月の４冊』をご愛読いただき ありがとうございます。 今日は、ビジネスＣＤマガジン月刊トークスで紹介した本の中から、 ソーシャル時代を考えるためのヒントをもらった言葉をご紹介します。 今日の言葉はこちらです。 　↓　↓　↓ ★ツイッターは広げるツールで、Facebookは深めるツール この言葉は『ツイッターの超プロが教える　Facebook仕事術』 （サンマーク出版刊）に出てきた言葉です。 著者の樺沢紫苑（精神科医）さんは次のように書いています。 私のメルマガ発行部数は累計１５万部、 ツイッターのフォロワー数は１０万人です。 Facebookページ「精神科医　樺沢紫苑」はファン数１万５千人を超え、 本書の原稿執筆時点で、個人名を冠したFacebookページでは日本第一位。 大企業なども含めた日本語Facebookページの総合ランキングでも第１１位に なっています。 よく「ツイッターとFacebook、どちらをやったほうがいいですか？」と 質問されます。 しかしそれは、大工さんに「ノコギリと金槌、どちらを使いますか？」と たずねるようなものです。 答えはいうまでもなく、両方でしょう。 ノコギリと金槌は、使う目的が違います。 ツイッターとFacebookも、使う目的が異なります。 ツイッターは広げるツールで、Facebookは深めるツール。 ですから、どちらか１個で全てＯＫというわけにはいかないのです。 情報収集という点だけでいえば、ツイッターかFacebookどちらか１個だけで、 十分な情報をキャッチすることが可能です。 交流という意味でも、どちらか１つで十分な数のネット友達、 そしてリアルな友達を作ることは可能です。 しかし、私たちは情報発信者を目指すビジネス利用を前提としています。 自分のファン、あるいは見込客は多ければ多いほどいいに決まっています。 広げるツール、ツイッターと深めるツールFacebookの両方を使ったほうが、 より効率的に、濃い情報を発信し、濃いファンをたくさん獲得できるのです。 ツイッターとFacebook、あなたは両方使っていますか？ この本は月刊トークス２０１１年６月号でご紹介しました。 　http://www.talksnet.jp/backnumber_2011.html#201106 この本をアマゾンで買う→http://www.talksnet.jp/201106_1.html ソーシャル時代の新しいPRについてはこちらの記事を参考にしてください。 　http://d.hatena.ne.jp/talksnet/20110709 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ ■CDマガジン【月刊トークス】２０１１年７月号最後のご案内です 　↓ 　http://www.talksnet.jp/new_books.html －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ ■編集後記 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日のキーワードはソーシャルです</p>
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　まぐまぐ殿堂入りメールマガジン<br />
　   　『社長必読！今月の４冊』　２０１１年７月１２日号<br />
        本日の読者数　8,933人（まぐまぐ6,825人＋自社配信2,108人）<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>こんにちは！<br />
そして新しい方へ、はじめまして！<br />
編集長の岡田です。<br />
メールマガジン『社長必読！今月の４冊』をご愛読いただき<br />
ありがとうございます。</p>
<p>今日は、ビジネスＣＤマガジン月刊トークスで紹介した本の中から、<br />
ソーシャル時代を考えるためのヒントをもらった言葉をご紹介します。<br />
今日の言葉はこちらです。<br />
　↓　↓　↓<br />
★ツイッターは広げるツールで、Facebookは深めるツール</p>
<p>この言葉は『ツイッターの超プロが教える　Facebook仕事術』<br />
（サンマーク出版刊）に出てきた言葉です。<br />
著者の樺沢紫苑（精神科医）さんは次のように書いています。</p>
<p>私のメルマガ発行部数は累計１５万部、<br />
ツイッターのフォロワー数は１０万人です。<br />
Facebookページ「精神科医　樺沢紫苑」はファン数１万５千人を超え、<br />
本書の原稿執筆時点で、個人名を冠したFacebookページでは日本第一位。<br />
大企業なども含めた日本語Facebookページの総合ランキングでも第１１位に<br />
なっています。</p>
<p>よく「ツイッターとFacebook、どちらをやったほうがいいですか？」と<br />
質問されます。<br />
しかしそれは、大工さんに「ノコギリと金槌、どちらを使いますか？」と<br />
たずねるようなものです。<br />
答えはいうまでもなく、両方でしょう。</p>
<p>ノコギリと金槌は、使う目的が違います。<br />
ツイッターとFacebookも、使う目的が異なります。<br />
ツイッターは広げるツールで、Facebookは深めるツール。<br />
ですから、どちらか１個で全てＯＫというわけにはいかないのです。</p>
<p>情報収集という点だけでいえば、ツイッターかFacebookどちらか１個だけで、<br />
十分な情報をキャッチすることが可能です。<br />
交流という意味でも、どちらか１つで十分な数のネット友達、<br />
そしてリアルな友達を作ることは可能です。</p>
<p>しかし、私たちは情報発信者を目指すビジネス利用を前提としています。<br />
自分のファン、あるいは見込客は多ければ多いほどいいに決まっています。<br />
広げるツール、ツイッターと深めるツールFacebookの両方を使ったほうが、<br />
より効率的に、濃い情報を発信し、濃いファンをたくさん獲得できるのです。</p>
<p>ツイッターとFacebook、あなたは両方使っていますか？<br />
この本は月刊トークス２０１１年６月号でご紹介しました。<br />
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　<a href="http://d.hatena.ne.jp/talksnet/20110709">http://d.hatena.ne.jp/talksnet/20110709</a></p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
■CDマガジン【月刊トークス】２０１１年７月号最後のご案内です<br />
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　http://www.talksnet.jp/new_books.html</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
■編集後記<br />
　　<br />
　ソーシャル時代の新しいPRについて記事を書いていたとき、<br />
　　http://d.hatena.ne.jp/talksnet/20110709<br />
　最近、プレスリリースも書いていないし、<br />
　プレス関係者ともコンタクトもしていないと気づきました。</p>
<p>　いままでに８７回も報道されているのに、最近サボっているなぁ（反省）<br />
　　<a href="http://www.talksnet.jp/publicity.html">http://www.talksnet.jp/publicity.html</a><br />
　</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
 1994年（社）ニュービジネス協議会 ニュービジネス大賞部門奨励賞受賞！</p>
<p>　勉強熱心なビジネスリーダーを応援します！<br />
　ＣＤマガジン【月刊トークス】代表取締役編集長　岡田幸保<br />
　株式会社トークス<br />
　okada@talksnet.co.jp<br />
　<br />
　公式サイト　　　　<a href="http://www.talksnet.jp/">http://www.talksnet.jp/</a><br />
　ビジネス書名言集　<a href="http://www.facebook.com/talksmeigen">http://www.facebook.com/talksmeigen</a><br />
　ツイッター　　　　<a href="http://twitter.com/talksokada">http://twitter.com/talksokada</a><br />
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　カテゴリー別トークスライブラリー　<a href="http://www.talkslibrary.net/">http://www.talkslibrary.net/</a></p>
<p>　〒551-0001　大阪市大正区三軒家西1-23-12<br />
　TEL:06-6556-6705　FAX:06-6556-6725<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</p>
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		</item>
		<item>
		<title>崎元則也 &#124; 面で見て、線で見て、点で見る</title>
		<link>http://talksnet.biz/2011/20110705.html</link>
		<comments>http://talksnet.biz/2011/20110705.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Jul 2011 02:30:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>talksokada</dc:creator>
				<category><![CDATA[２０１１年]]></category>
		<category><![CDATA[崎元則也]]></category>

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		<description><![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 　まぐまぐ殿堂入りメールマガジン 　 　『社長必読！今月の４冊』　２０１１年７月５日号 本日の読者数　8,945人（まぐまぐ6,843人＋自社配信2,102人） ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんにちは！ そして新しい方へ、はじめまして！ 編集長の岡田です。 メールマガジン『社長必読！今月の４冊』をご愛読いただき ありがとうございます。 今日は、ビジネスＣＤマガジン月刊トークスで紹介した本の中から、 私が店舗立地を考えるためのヒントをもらった言葉をご紹介します。 今日の言葉はこちらです。 　↓　↓　↓ ★面で見て、線で見て、点で見る この言葉は『繁盛店をつくる立地選び』（日本実業出版社刊）に出てきた 言葉です。 著者は美容室や飲食店などの店舗不動産、デザイン設計施工等のサービスを 提供しているアークフィール株式会社社長の崎元則也さん。 崎本さんは次のように書いています。 一般的に、駅前などの１等立地、本書で言うエリート立地のように、 人通りが多く、目立つ場所にあるのがよい立地と言われます。 しかし、中小規模のお店が出店するのに理想的なのは、 お宝立地と言える１．５等立地です。 お宝立地が見つからない場合、２等立地も視野に入れて物件を探しましょう。 ２等立地はお値打ち立地です。 ３等立地以下になると、人通りも少なく、 集客はむずかしいと考えたほうが無難です。 立地をチェックする際は、面で見て、線で見て、点で見る。 この３つに合格点がつけば、「儲かるお宝立地」と判断してよいでしょう。 面とは、ひと言で言うなら商圏のことです。 線は動線のことで、人が行き交う流れや、店への行きやすさのことです。 ポイントは「ついで」に寄れるような店にすることです。 点は、店が見えるかどうかです。 どこからなら見えるか、どうすれば通行人から見えやすくなるか、などを 確認します。 この本は月刊トークス２０１１年６月号でご紹介しました。 　http://www.talksnet.jp/backnumber_2011.html#201106 この本をアマゾンで買う→http://www.talksnet.jp/201106_3.html －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ ■CDマガジン【月刊トークス】２０１１年７月号好評発売中！ 　↓ 　http://www.talksnet.jp/new_books.html －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ ■編集後記 　　 　７月１日は当社の誕生日でした。 　１９９２年に設立したときは、インターネットもケータイも一般人には 　縁がない時代でした。 　たった２０年で時代は恐ろしいスピードで変化していくものですね。 　いま急速に広まりつつあるFacebook。 　当社もビジネス書名言集を公開して５週間になります。 　　http://www.facebook.com/talksmeigen 　ケータイも遅まきながらiPhoneに先月買い替えました。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
　まぐまぐ殿堂入りメールマガジン<br />
　   　『社長必読！今月の４冊』　２０１１年７月５日号<br />
        本日の読者数　8,945人（まぐまぐ6,843人＋自社配信2,102人）<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>こんにちは！<br />
そして新しい方へ、はじめまして！<br />
編集長の岡田です。<br />
メールマガジン『社長必読！今月の４冊』をご愛読いただき<br />
ありがとうございます。</p>
<p>今日は、ビジネスＣＤマガジン月刊トークスで紹介した本の中から、<br />
私が店舗立地を考えるためのヒントをもらった言葉をご紹介します。<br />
今日の言葉はこちらです。<br />
　↓　↓　↓<br />
★面で見て、線で見て、点で見る</p>
<p>この言葉は『繁盛店をつくる立地選び』（日本実業出版社刊）に出てきた<br />
言葉です。<br />
著者は美容室や飲食店などの店舗不動産、デザイン設計施工等のサービスを<br />
提供しているアークフィール株式会社社長の崎元則也さん。<br />
崎本さんは次のように書いています。</p>
<p>一般的に、駅前などの１等立地、本書で言うエリート立地のように、<br />
人通りが多く、目立つ場所にあるのがよい立地と言われます。</p>
<p>しかし、中小規模のお店が出店するのに理想的なのは、<br />
お宝立地と言える１．５等立地です。</p>
<p>お宝立地が見つからない場合、２等立地も視野に入れて物件を探しましょう。<br />
２等立地はお値打ち立地です。</p>
<p>３等立地以下になると、人通りも少なく、<br />
集客はむずかしいと考えたほうが無難です。</p>
<p>立地をチェックする際は、面で見て、線で見て、点で見る。<br />
この３つに合格点がつけば、「儲かるお宝立地」と判断してよいでしょう。</p>
<p>面とは、ひと言で言うなら商圏のことです。</p>
<p>線は動線のことで、人が行き交う流れや、店への行きやすさのことです。<br />
ポイントは「ついで」に寄れるような店にすることです。</p>
<p>点は、店が見えるかどうかです。<br />
どこからなら見えるか、どうすれば通行人から見えやすくなるか、などを<br />
確認します。</p>
<p>この本は月刊トークス２０１１年６月号でご紹介しました。<br />
　<a href="http://www.talksnet.jp/backnumber_2011.html#201106">http://www.talksnet.jp/backnumber_2011.html#201106</a></p>
<p>この本をアマゾンで買う→<a href="http://www.talksnet.jp/201106_3.html">http://www.talksnet.jp/201106_3.html</a></p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
■CDマガジン【月刊トークス】２０１１年７月号好評発売中！<br />
　↓<br />
　http://www.talksnet.jp/new_books.html</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
■編集後記<br />
　　<br />
　７月１日は当社の誕生日でした。<br />
　１９９２年に設立したときは、インターネットもケータイも一般人には<br />
　縁がない時代でした。</p>
<p>　たった２０年で時代は恐ろしいスピードで変化していくものですね。<br />
　いま急速に広まりつつあるFacebook。<br />
　当社もビジネス書名言集を公開して５週間になります。<br />
　　<a href="http://www.facebook.com/talksmeigen">http://www.facebook.com/talksmeigen</a></p>
<p>　ケータイも遅まきながらiPhoneに先月買い替えました。<br />
　変化を楽しみながら２０年目を充実させたいと思います。<br />
　これからもよろしくお願いします。</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
 1994年（社）ニュービジネス協議会 ニュービジネス大賞部門奨励賞受賞！</p>
<p>　勉強熱心なビジネスリーダーを応援します！<br />
　ＣＤマガジン【月刊トークス】代表取締役編集長　岡田幸保<br />
　株式会社トークス<br />
　okada@talksnet.co.jp<br />
　<br />
　公式サイト　　　　<a href="http://www.talksnet.jp/">http://www.talksnet.jp/</a><br />
　ビジネス書名言集　<a href="http://www.facebook.com/talksmeigen">http://www.facebook.com/talksmeigen</a><br />
　ツイッター　　　　<a href="http://twitter.com/talksokada">http://twitter.com/talksokada</a><br />
　フェイスブック　　<a href="http://www.facebook.com/talksokada">http://www.facebook.com/talksokada</a><br />
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<p>　〒551-0001　大阪市大正区三軒家西1-23-12<br />
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－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>スタンフォード・インプロバイザー</title>
		<link>http://talksnet.biz/2011/20110628.html</link>
		<comments>http://talksnet.biz/2011/20110628.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Jul 2011 02:25:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>talksokada</dc:creator>
				<category><![CDATA[２０１１年]]></category>
		<category><![CDATA[インプロ]]></category>

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		<description><![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 　まぐまぐ殿堂入りメールマガジン 　 　『社長必読！今月の４冊』　２０１１年６月２８日号 本日の読者数　8,944人（まぐまぐ6,851人＋自社配信2,093人） ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんにちは！ そして新しい方へ、はじめまして！ 編集長の岡田です。 メールマガジン『社長必読！今月の４冊』をご愛読いただき ありがとうございます。 昨日、近所の公園を散歩中、今年初めて蝉の声を聞き、 夏だなぁと感じましたが、お元気でお過ごしでしょうか？ 今日は、ビジネスＣＤマガジン月刊トークスで紹介した本の中から、 私が行動を起こすためのヒントをもらった言葉をご紹介します。 今日の言葉はこちらです。 　↓　↓　↓ ★行動を起こすには、とにかくその場へ行くこと この言葉は『スタンフォード・インプロバイザー』（東洋経済新報社刊）に 出てきた言葉です。 著者はスタンフォード大学名誉上級講師のパトリシア・マドソンさん。 パトリシアさんは次のように書いています。 インプロは、ジャズ・ミュージシャンや喜劇俳優のためのもの と思われているかもしれませんが、それは違います。 ビジネスはもちろん人生でも、 あなたの可能性の扉を開いてくれるスキルです。 だから、インプロバイザーの行動ルールを学んでください。 行動ルール３は、とにかくその場へ行く、です。 行動を起こすには、やる気や切実な思いや、うきうきした気持ちは 必要ありません。 行動を起こすには、とにかくその場へ行くことです。 それを、インプロのプレーヤーは知っています。 ひらめきやいいアイデアが浮かぶのを待たなければならなかったら、 ストーリーはおよそ展開しません。 舞台でストーリーが展開されるから、プレーヤーは舞台にあがります。 つまり、とにかくその場へ行きます。 すると魔法が起きるのです。 とにかく夢が実現するだろう場所へ行ってください。 両親を大切に思っている？ では、訪ねましょう。 レポートを書く必要がある？ では、机に向かいましょう。 運動する必要がある？ では、スポーツクラブに通ったりウォーキングをしたりしましょう。 「とにかくその場へ行く」 あなたもやってみませんか？ この本は月刊トークス２０１１年６月号でご紹介しました。 　http://www.talksnet.jp/backnumber_2011.html#201106 この本をアマゾンで買う→http://www.talksnet.jp/201106_4.html －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ ■CDマガジン【月刊トークス】７月号のご案内 ★着信メロディで創業からわずか１０年足らずで東証一部上場！ 　『仕事は楽しむが勝ち！』 　平澤　創（フェイス・グループ代表）著 　かんき出版刊　1,300円（税別） [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
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　   　『社長必読！今月の４冊』　２０１１年６月２８日号<br />
        本日の読者数　8,944人（まぐまぐ6,851人＋自社配信2,093人）<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>こんにちは！<br />
そして新しい方へ、はじめまして！<br />
編集長の岡田です。<br />
メールマガジン『社長必読！今月の４冊』をご愛読いただき<br />
ありがとうございます。</p>
<p>昨日、近所の公園を散歩中、今年初めて蝉の声を聞き、<br />
夏だなぁと感じましたが、お元気でお過ごしでしょうか？</p>
<p>今日は、ビジネスＣＤマガジン月刊トークスで紹介した本の中から、<br />
私が行動を起こすためのヒントをもらった言葉をご紹介します。<br />
今日の言葉はこちらです。<br />
　↓　↓　↓<br />
★行動を起こすには、とにかくその場へ行くこと</p>
<p>この言葉は『スタンフォード・インプロバイザー』（東洋経済新報社刊）に<br />
出てきた言葉です。<br />
著者はスタンフォード大学名誉上級講師のパトリシア・マドソンさん。<br />
パトリシアさんは次のように書いています。</p>
<p>インプロは、ジャズ・ミュージシャンや喜劇俳優のためのもの<br />
と思われているかもしれませんが、それは違います。<br />
ビジネスはもちろん人生でも、<br />
あなたの可能性の扉を開いてくれるスキルです。<br />
だから、インプロバイザーの行動ルールを学んでください。</p>
<p>行動ルール３は、とにかくその場へ行く、です。<br />
行動を起こすには、やる気や切実な思いや、うきうきした気持ちは<br />
必要ありません。<br />
行動を起こすには、とにかくその場へ行くことです。</p>
<p>それを、インプロのプレーヤーは知っています。<br />
ひらめきやいいアイデアが浮かぶのを待たなければならなかったら、<br />
ストーリーはおよそ展開しません。<br />
舞台でストーリーが展開されるから、プレーヤーは舞台にあがります。<br />
つまり、とにかくその場へ行きます。<br />
すると魔法が起きるのです。</p>
<p>とにかく夢が実現するだろう場所へ行ってください。</p>
<p>両親を大切に思っている？<br />
では、訪ねましょう。</p>
<p>レポートを書く必要がある？<br />
では、机に向かいましょう。</p>
<p>運動する必要がある？<br />
では、スポーツクラブに通ったりウォーキングをしたりしましょう。</p>
<p>「とにかくその場へ行く」<br />
あなたもやってみませんか？<br />
この本は月刊トークス２０１１年６月号でご紹介しました。<br />
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		<title>月刊トークス２０１１年７月号の４冊とキーワード</title>
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		<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 00:43:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>talksokada</dc:creator>
				<category><![CDATA[２０１１年]]></category>
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		<category><![CDATA[克元亮]]></category>
		<category><![CDATA[平澤創]]></category>
		<category><![CDATA[米満和彦]]></category>

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		<description><![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 　まぐまぐ殿堂入りメールマガジン 　 　『社長必読！今月の４冊』　２０１１年６月２０日号 本日の読者数　8,906人（まぐまぐ6,847人＋自社配信2,059人） ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんにちは！ そして新しい方へ、はじめまして！ トークスの岡田です。 雨に濡れた紫陽花がきれいですね。 このメールマガジンは厳選ビジネス書のエッセンスを収録したＣＤマガジン 月刊トークス２０１１年７月号（おかげさまで創刊１９年目、第２２６号）に 収録した４冊とその中に出てくるキーワードをお届けします。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ ★着信メロディで創業からわずか１０年足らずで東証一部上場！ 　『仕事は楽しむが勝ち！』 　平澤　創（フェイス・グループ代表）著 　かんき出版刊　1,300円（税別） 【キーワード】 ◆人にもっと楽しんでもらえるための仕事をする ◆人がもっと楽できるようなものを創り出す ◆そのためには、自分自身が誰よりも仕事を楽しむこと ◆１０年単位というスパンで分析する ◆日常の些細な疑問を大切にする ◆ビジネスのヒントは、視点を変えて、当たり前を見直すことで見えてくる ◆あるものを追うな。ないものを創れ！ ◆チャンスは待つものではない。自らの手でつかみにいくものだ －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ ★コミュニケーション販促のすすめ 　『不景気でも儲かり続ける店がしていること』 　米満和彦（販促サポーター、株式会社ザッツ社長）著 　同文舘出版刊　1,400円（税別） 【キーワード】 ◆繁盛店は、新規客よりも既存客を優遇している ◆販促の３段階必勝法：新規客獲得→固定客化→ファン客化 ◆新規客獲得段階：広告等で店や商品を認知してもらい、顧客リストを収集 ◆固定客化段階　：ニュースレターやメルマガで定期的に接触 ◆ファン客化段階：１対１の個人接触 ◆一つの広告に依存せず、１０個以上の新規客獲得の仕掛けを用意する ◆お客様に感動を与えるポストカード販促のために顧客カルテを導入する ◆特別感のあるメッセージを書き、さらに時間差を活用する －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ ★話題を呼ぶ新マーケティング手法の使い方を学ぶ 　『クーポンサイト完全活用ガイド』 　アスキー書籍編集部編 　アスキー・メディアワークス刊　1,500円（税別） 【キーワード】 ◆クーポン共同購入サービスは、取引が成立して初めて費用が発生する ◆店舗にとってはリスクを抱えることなく確実に集客が見込める広告ツール ◆クーポン設計はサービス事業者任せにしない ◆クーポン販売前の段階で、アルバイトを含め全スタッフ・従業員に、 　クーポンで提供する商品の内容、期間、目的などの周知徹底を図ること ◆クーポン集客の成功は、リピーターを増やすことができたかどうかで決まる ◆クーポン利用者にはツイッターのユーザーが多い ◆お店も、これをきっかけにソーシャルメディアの利用を始めよう [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
　まぐまぐ殿堂入りメールマガジン<br />
　   　『社長必読！今月の４冊』　２０１１年６月２０日号<br />
        本日の読者数　8,906人（まぐまぐ6,847人＋自社配信2,059人）<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>こんにちは！<br />
そして新しい方へ、はじめまして！<br />
トークスの岡田です。<br />
雨に濡れた紫陽花がきれいですね。</p>
<p>このメールマガジンは厳選ビジネス書のエッセンスを収録したＣＤマガジン<br />
月刊トークス２０１１年７月号（おかげさまで創刊１９年目、第２２６号）に<br />
収録した４冊とその中に出てくるキーワードをお届けします。</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★着信メロディで創業からわずか１０年足らずで東証一部上場！<br />
　『仕事は楽しむが勝ち！』<br />
　平澤　創（フェイス・グループ代表）著<br />
　かんき出版刊　1,300円（税別）</p>
<p>【キーワード】<br />
◆人にもっと楽しんでもらえるための仕事をする<br />
◆人がもっと楽できるようなものを創り出す<br />
◆そのためには、自分自身が誰よりも仕事を楽しむこと<br />
◆１０年単位というスパンで分析する<br />
◆日常の些細な疑問を大切にする<br />
◆ビジネスのヒントは、視点を変えて、当たり前を見直すことで見えてくる<br />
◆あるものを追うな。ないものを創れ！<br />
◆チャンスは待つものではない。自らの手でつかみにいくものだ</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★コミュニケーション販促のすすめ<br />
　『不景気でも儲かり続ける店がしていること』<br />
　米満和彦（販促サポーター、株式会社ザッツ社長）著<br />
　同文舘出版刊　1,400円（税別）</p>
<p>【キーワード】<br />
◆繁盛店は、新規客よりも既存客を優遇している<br />
◆販促の３段階必勝法：新規客獲得→固定客化→ファン客化<br />
◆新規客獲得段階：広告等で店や商品を認知してもらい、顧客リストを収集<br />
◆固定客化段階　：ニュースレターやメルマガで定期的に接触<br />
◆ファン客化段階：１対１の個人接触<br />
◆一つの広告に依存せず、１０個以上の新規客獲得の仕掛けを用意する<br />
◆お客様に感動を与えるポストカード販促のために顧客カルテを導入する<br />
◆特別感のあるメッセージを書き、さらに時間差を活用する</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★話題を呼ぶ新マーケティング手法の使い方を学ぶ<br />
　『クーポンサイト完全活用ガイド』<br />
　アスキー書籍編集部編<br />
　アスキー・メディアワークス刊　1,500円（税別）</p>
<p>【キーワード】<br />
◆クーポン共同購入サービスは、取引が成立して初めて費用が発生する<br />
◆店舗にとってはリスクを抱えることなく確実に集客が見込める広告ツール<br />
◆クーポン設計はサービス事業者任せにしない<br />
◆クーポン販売前の段階で、アルバイトを含め全スタッフ・従業員に、<br />
　クーポンで提供する商品の内容、期間、目的などの周知徹底を図ること<br />
◆クーポン集客の成功は、リピーターを増やすことができたかどうかで決まる<br />
◆クーポン利用者にはツイッターのユーザーが多い<br />
◆お店も、これをきっかけにソーシャルメディアの利用を始めよう</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★ゴールにこだわれば、自然と人はついてくる！<br />
　『「しきる」技術』<br />
　克元　亮（プロジェクトマネージャ、ＩＴコンサルタント）著<br />
　日本実業出版社刊　1,400円（税別）</p>
<p>【キーワード】<br />
◆しきるときに大切なのは、ゴールを明確に設定し、チームで共有すること<br />
◆ゴールとは目的と目標からなる<br />
◆チームをうまく動かすためには「裏の目的」を共有すること<br />
◆しきるマインドを身につける<br />
◆しきるうえではスピードが大切。クリティカルポイントを共有しよう<br />
◆しきり役として、フェアであることを意識しよう<br />
◆リスクへの対応策を具体的に考えておこう<br />
◆しきる上で欠かせないのがコミュニケーション力だ</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
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◆聴いてから読むか、読んでから聴くか<br />
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『仕事は楽しむが勝ち！』<br />
　<a href="http://www.talksnet.jp/201107_1.html">http://www.talksnet.jp/201107_1.html</a></p>
<p>『不景気でも儲かり続ける店がしていること』<br />
　<a href="http://www.talksnet.jp/201107_2.html">http://www.talksnet.jp/201107_2.html</a></p>
<p>『クーポンサイト完全活用ガイド』<br />
　<a href="http://www.talksnet.jp/201107_3.html">http://www.talksnet.jp/201107_3.html</a></p>
<p>『「しきる」技術』<br />
　<a href="http://www.talksnet.jp/201107_4.html">http://www.talksnet.jp/201107_4.html</a></p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
■編集後記<br />
　　<br />
　先週、ようやくiPhoneを手に入れました。<br />
　まだ全然使いこなせていませんが、使っていて楽しいですね。</p>
<p>　同時に１８年間も使っていた会社からソフトバンクに変更しました。<br />
　通信各社も乗り換えキャンペーンで新規客獲得には躍起になっていますが、<br />
　既存客の繋ぎ止めには興味がないようです。<br />
　資本力のある大手企業はこれでもいいのかもしれませんが、<br />
　マーケティングを学んでいる身としては、「？」と感じた実体験でした。</p>
<p>　今月号２冊目の一番目のキーワードも「繁盛店は、新規客よりも既存客を<br />
　優遇している」でしたね。<br />
　米満先生のメルマガは→ http://www.mag2.com/m/0000111477.html</p>
<p>　それでは、『社長必読！今月の４冊』次号をお楽しみにお待ちください！</p>
<p>********************************************************************<br />
 1994年（社）ニュービジネス協議会 ニュービジネス大賞部門奨励賞受賞！</p>
<p>　勉強熱心なビジネスリーダーを応援します！<br />
　ＣＤマガジン【月刊トークス】代表取締役編集長　岡田幸保<br />
　株式会社トークス<br />
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<p>　〒551-0001　大阪市大正区三軒家西1-23-12<br />
　TEL:06-6556-6705　FAX:06-6556-6725<br />
********************************************************************</p>
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